【小事、大事を成さん、大事、小事を成す】とかく、小さいという…

【小事、大事を成さん、大事、小事を成す】とかく、小さいという字を間違えて解釈されやすいんだけど、大小は一対です。今回、小樽に行き、視点を変えることができました。これは、
どういうことかというと、よく答えは自分が持っていると言いますが、その通りだと思います。しかし、いくら自分に問うても、答えが出てこないことのほうが多いはずです。こういう時にやるのが、人に聞いて鵜呑みにするってことです。これは依存で、「人が言ったからと後で言い訳するパターンです。」だって、わかんないわだもんと開き直るとさらに厄介。でも、
人に聞いて、あ~っと気づくことありませんか?
さらに、教えてくれた人が、その協力者だったりします。
自分の中に答えはあります。
そのために、人と出逢い、人と話し、人に頼る。
小さい街、小樽に大きな男がいました。
小さい街が大きな街になるのは、
日本という国、世界の視点で見られる
木村先生が必要ですね。
同じように、小事を成すには、
世界観が必要だなぁ~(^^)
木村先生と出逢い、小樽が近くになり、
世界が近くなりました。
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